【衝撃】やす子には相方がいた⁉︎山口でのかわいい小学生時代とは?

エンタメ

こんにちは、ロッキーです!

『おもしろ荘』で彗星の如く現れたピン芸人やす子ちゃん!

今では、テレビで見ない日はないのではないかというほどの人気者になりましたね

今回は、やす子ちゃんは最初ピン芸人ではなく、コンビを組んでいたという衝撃事実に加え、小学生の頃からかわいいと評判だったであろう山口県での生活を調べます。

それでは、どーぞ!

画像引用:ナタリー

【衝撃】やす子ちゃんには相方がいた⁉︎

なんと!やす子ちゃんには、ピン芸人になる前に相方がいた!!

『おもしろ荘』に出演してブレイクした時からピン芸人だったので、芸人のスタートをコンビで始めたということを知らない人も多いのではないでしょうか?

やす子ちゃんは、「新人類」というコンビ名で芸歴をスタートさせていました!

相方は自衛官時代からの友人でした

しかし、「新人類」としてコンビのネタ合わせはしていましたが、最初にオーディションを受けることとなったソニーミュージックアーティストの面接に、相方が現れませんでした!!

相方失踪・・・

そのため、考えていた漫才を一人ネタに書き換えてオーディションを受けたようです。

この時、芸名を「新人類」から「やす子」に変更しました。

その結果2位という成績をもらっています。

しかし、その時の観客は2名だけ・・・それでどうやって2位になったの?とこの時の状況を話したテレビ番組で、陣内智則さんからツッコミを受けていましたね(笑)

やす子ちゃんは小学生時代からかわいかった!

やす子ちゃんは、かわいいキャラクターとしみんなに愛されていますよね。

しかし、小学生時代の写真を見る限り、クラスでモテたんじゃないかと思ってしまいます!

小学生の時のやす子ちゃんがこちら!

やす子ちゃんのプロフィール

プロフィール

本名   : 安井 かのん

生年月日 : 1998年9月2日(2024年現在25歳)

血液型  : A型

身長   : 154㎝

方言   : 長州方言

最終学歴 : 山口県宇部中央高等学校

趣味   : ギター・読書・ガムテープで迷彩柄を作成・お絵かき

特技   : 大型特殊免許・5段階ホフク前進・射撃・柔道・ゴミの仕分け・かまいたち山内さんのモノマネ

家族

やす子ちゃん2歳の時に両親が離婚母親に引き取られて妹と三人で生活をしていました。

家庭は生活が苦しく、家賃ややす子ちゃんが所属する柔道部の部費も払えないほどだったようです。

そのため、中学校の頃から児童養護施設で保護してもらったこともあります。

高校時代は児童養護施設で生活していたようですね。

いじめを受けた過去・・・

いじめられるようになったきっかけは、仲良しグループ内での悪口に乗って一緒に盛り上がらなかったことが原因で、このグループから無視されるようになりました。

やす子ちゃんは、クラスに居場所がなく、図書館で静かに過ごしたり、教室でお弁当が食べられずにトイレで食べていたことを告白しています。

さらに大きなショックは、担任の先生が養護施設で生活していることをクラスで話してしまったことで、学校に行きにくくなり、一時保健室登校をしていたこともあったようです

配慮ない先生に失望しますね!

そのような環境の中でも、養護施設での友達には恵まれ、「やっと自分の居場所ができた」と思えていたようです。

自衛隊生活

山口県立宇部中央高等学校卒業後、陸上自衛隊に入隊します。

大久保駐屯地の施設科の配属され、ブルトーザーのオペレーターを行うドーザ手として2年間勤務しました。

画像引用:毎日新聞

お笑い芸人へのきっかけ

自衛官退官後、半年ほど官公庁などの清掃員として働いていた後、中学校の用務員として勤務している時に、自衛官時代から付き合いのあった友人の誘いでお笑いを始めることになりました。

こういう笑顔の可愛い子、学校にいましたよね〜普通に可愛いですね!

やす子ちゃんが小学生時代を過ごした山口県

やす子ちゃんは、山口県の宇部市出身です。

画像引用:ORICON NEWS

「子供の時も大人の時も楽しいな」とコメントしたやす子ちゃん!

2024年、幼少期から過ごした山口県のふるさと大使として就任しました。

画像引用:NHKニュース

4歳まで山口市の瑠璃光寺の近くに住んでいたやす子ちゃん。これからどんどん県の魅力をアピールしてくれるでしょうね。

【 おすすめ記事 】こちらは2024年の『おもしろ荘』で人気が出た猫怪獣の記事です。合わせてお読みください。

まとめ

今回は「【衝撃】やす子には相方がいた⁉︎山口でのかわいい小学生時代とは?」という内容で記事を書きました。

人気絶頂のやす子ちゃん。苦しい子供時代を乗り越えた明るい笑顔に、これからも多くの人が勇気をもらうことでしょう。

これからも、応援しています。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

タイトルとURLをコピーしました