宮脇花綸(可愛い)の学歴&経歴が凄い!wikiに両親や彼氏は?

スポーツ

こんにちは、ロッキーです。

2024年は、オリンピックイアーですね!

オリンピックをより楽しんでいただくために、パリオリンピックに内定している選手を一人づつ紹介していきます。

今回は、フェンシングの女子フルーレでオリンピック出場が内定している宮脇花綸(みやわき かりん)さんに焦点を当て、学歴や経歴をwiki風プロフィールで紹介します。

さらに両親や彼氏までを紹介していきますので、最後までご覧下さい。

それでは、どーぞ!

画像引用:三菱電機

宮脇花綸選手の可愛い画像

フェンシングをしている時には、防具をつけているのでかわいいお顔が見えません・・・

フェンシング以外のプライベートの可愛いお姿をご覧下さい!

画像引用:スポーツ報知

フェンシングの雰囲気とは違い、とても可愛らしい表情をされていますよね〜

ファンが多いのにも頷けます!

宮脇花綸選手の学歴&経歴が凄い!

小学校

宮脇花綸選手の出身小学校は、東洋英和女学院小学部です。

画像引用:東京私立初等学校協会

こちらの小学校は、キリスト系の女子校だったようです。

小学校時代からフェンシングの大会に出場しており、小学4年生の時に第19回全国フェンシング大会で優勝した実績があります。

中学校

宮脇花綸選手の出身中学校は、東洋英和女学院中学部です。

画像引用:読売新聞オンライン

こちらの中学校は、中高一貫教育で6年間教育を受けられる女子校です。

こちらの中学の偏差値は69〜70という高い偏差値の学校です。

中学校からこちらの学校に入学するだけの学力があったということは、宮脇花綸選手の学力が高かったことを示していますね!

中学生の時には、マラソン・フルーレ(フランス)の女子U-17カデットで優勝しています。

高等学校

宮脇花綸選手の出身高等学校は、慶應義塾女子高等学校です。

画像引用:洋々

中高一貫でエスカレーター式で高等学校に入学できるにもかかわらず、慶應義塾女子高等学校へ入学しています。

慶應義塾女子高等学校の偏差値は77!

ここに入学できるだけでも、かなりの頭脳の持ち主だということがわかりますね。文字通り文武両道!勉強もフェンシングも頑張っていたのでしょうね!

高校に進学した際には、フェンシングを続けるか悩んだようです。その時に出会ったのがオリンピッックメダリストである太田雄貴さんでした。

太田さんの講話を聞いたことをきっかけに本格的にフェンシングに打ち込む決心をしたようです。

2014年南京ユースオリンピックにおいて、フルーレ日本代表に選出され、銀メダルを獲得しています。

さらに、ユースオリンピック大陸別団体戦では金メダルを受賞しています!

大学

宮脇花綸選手の出身大学は、慶應義塾大学経済学部です。

画像引用:HIRO ACADEMIA

学力が高かったため、理系の内部進学の道もありましたが、たくさん練習時間を確保したいという思いから、経済学部への進学を決めたようです。

宮脇花綸選手のwikiは?

生年月日 : 1972年2月4日

出身地  : 東京都

身長   : 161㎝

趣味   : お菓子作り、ドラム演奏

宮脇花綸選手の両親はどんな人?

宮脇花綸選手の父親は信介さんといいます。

父の信介さんは、娘の頑張る姿に影響を受けてフェンシングを始めました。

そして、現在は日本フェンシング協会の常務理事を務めています。

さらに書籍を出すまでにフェンシングにのめり込んでいるようです!金メダルを取れる環境を作るためにどうしたのかが興味ありますね。

画像引用:アマゾン

宮脇花綸選手の彼氏はどんな人?

宮脇花綸選手は可愛い上に強い!しかもお菓子作りが趣味だしドラムも叩く音楽好き!

これだけ幅の広い方であれば、どんな男性が好みなのかとっても気になりますよね〜

しかし、残念ながらSNS等では彼氏の情報を見つけることができませんでした・・・

ここからは推測ですが、フェンシング以外にも趣味が多い宮脇花綸選手ですが、やはりフェンシング関係の方がを好きになるのではないでしょうか・・・

しかし、少なくともパリオリンピックに向けては、彼氏よりも金メダルを第一優先にされると思いますね!

【 おすすめ記事 】こちらは、パリ五輪に内定しているレスリングの藤浪朱里選手の記事です。合わせてお読みください。

まとめ

今回は「宮脇花綸(可愛い)の学歴&経歴が凄い!wikiに両親や彼氏は?」という題名で記事を書きました。

宮脇花綸選手は、可愛い上に頭脳も明晰だということがわかりましたね!

さらに父親もフェンシングに貢献する重要な人物だったことがわかりました。

ぜひパリ五輪では、金メダルを取って帰ってきてほしいですね。応援しています!

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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