【激レアさん】黒川優磨のショーアウフグースが凄い!経歴や結婚は?

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こんにちはロッキーです!

世の中は広いな〜と思わせてくれるテレビ番組の一つが『激レアさん連れてきた』です。

私は結構はまっちゃてよく見ていますが、毎回なんとも面白い生き方をしているな〜と思わせてもらってます。皆さんはいかがでしょうか??

今回は、激レアさんに登場する黒川優磨さんが行うショーアウフグースの凄さをお伝えしながら、経歴や結婚しているのかを詳しく調べてみようと思います。

それでは、どうぞ!

画像引用:毎日新聞

【激レアさん】黒川優磨さんのショーアウフグースが凄い!

みなさんは「アウフグース」というものをご存知でしょうか??

お恥ずかしい話、私は知りませんでした・・・ロウリュは知っていたのですが・・・

私自身スーパー温泉が好きで、サウナも入っていたのですが、全くアンテナを張っていませんでした。

まず最初に、アウフグースとは何かを調べたいと思います。

アウフグースとは、ドイツ語で「コーヒーなどを沸かせる」という意味を持つ言葉です。ロウリュ(熱せられたサウナストーンに水をかけて蒸気を発生させること)によって発生した蒸気を、施設のスタッフがタオルなどであおぎ、入浴者に熱風を送るサービスのことをいいます。

引用:ONE SAUNA
画像引用:チイコミ

これって・・・ロウリュと似てるような・・・

違いが気になる方は【おすすめ記事】をご覧ください。

【 おすすめ記事 】こちらは黒川優麿さんとペアーを組んで世界大会で優勝した、佐野まゆ香さんの記事です。アウグーストロウリュの違いを詳しく説明していますので、合わせてお読みください。

黒川優磨さんの「アウフグース」は「ショー」がつく『ショーアウフグース』です。ということは、アウフグースをショートして見せているのでしょうか?

動画を見る限り、ロウリュのように熱波を送るだけではなく、タオルを自在に操って、様々な種類の熱波を送っているように見えますね〜

おそらく、熱さを感じる強弱が違うんではないでしょうか・・・わかんないけど・・・

お待たせしました!

それでは世界チャンピョンのアウフグースをご覧ください動画の2分ごろからショーが始まりますよ!

いかがだっだでしょうか・・・

私は、自分が想像していたものとのギャップに汗が出てきました(笑)戦争で亡くなった男性が、風で風鈴を流すシーンは感動ですね!

15分ほどのショーですが、室温は70度となっているため、本当にサウナが好きな人しか最後まで見ることができないのではないかと心配ですが・・・私なんて5分も耐えられないので(笑)

また、アウフグースには、様々な技があるようです。中でも基本である「パラシュート」という技をご覧いただこうと思います。あなたはできそうですか??

なんだかやってみたくなりました!銭湯の脱衣場でやってみようかな!(笑)

まだまだ凄い技はあるようです。世界大会が行われるほどですから、奥が深いのでしょうね〜

【激レアさん】黒川優磨さんの経歴は?

黒川優磨さんは、情報をあまり開示されていない一般の方で情報が少なかったのですが、わかったことをまとめたいと思います。

生年月日 : 不明 33歳

出身地  : 不明 現在は愛知県名古屋市千種区でお勤めしています。

職場   : 「ウェルビー今池」サウナ&カプセルホテル

画像引用:サウナビ

アウグースの得意技 : パラシュート、フラッグ、カーテン

好きなタオル : TOWELL

画像引用:アマゾン

現在お勤めの「ウェルビー今池」サウナ&カプセルホテルは、照明などが新たに設備され、ショーアウフグースに最適な環境となっているようですので、ぜひお立ち寄りください!

画像引用:ウェルビー

【激レアさん】黒川優磨さんの結婚は?

画像引用:毎日新聞

アウフグース世界大会で1位に輝いた黒川優磨さんは、団体部門で出場しています。

その相棒が佐野まゆ香さんです。

画像引用:読売新聞オンライン

二人は、とっても息のあったショーアウフグースを見せてくれていたので、もしや夫婦?と勘ぐってしまいました!

しかし、明確にお二人がお付き合いしているであるとか、夫婦関係にあるという情報はつかめませんでした。

個人的には、なんだかいい雰囲気だと思ったのですが・・・

しかし、夫婦にならなくても、この関係を続けて、世のサウナ好きの方々を喜ばせていただけたらと思います。

まとめ

今回は「【激レアさん】黒川優磨のショーアウフグースが凄い!経歴や結婚は?」という題名で記事を書いてみました。

本場ドイツのアウグースを、日本人が制したことはとっても大きなことですよね!日本は現在サウナがとっても流行っていますので、ショーアウフグースが一気に広まりそうな気配がしますね。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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